
「お届けです」とドアをノックされて、「ウス」と玄関を開けると、そこにいたのは新聞の勧誘の人でした。
なんかすでにひっかかってしまった感MAXになり、今自分は「攻略の対象」なんだなぁと思うととても嫌な気分になりました。断るワードを返すたびに「これもつけちゃうよ」「就職に・・」「三ヶ月タダで」と慣れたフローが返ってきます。いつのまにか「ウチの新聞取らない理由がないじゃん」みたいなとこに持っていかれます。っていうかその攻略の姿勢がムカつくからトラねーYO!

・・・まあ、商売だから仕方ないか。
とりあえずセオリーのようなものを意識した行動は控え、今目の前にある現実を毎回新鮮に、丁寧に向き合っていこう。という気をあらたにするきっかけとなる体験ができるので、これからも是非勧誘に来てください。
Kato Takafumi : 7:31 PM