「バイバイ、君は、大事なキャラだったけど、いろいろの関係で、お別れだよ。」
「え?そんな!おまえらも似たようなキャラだろうが!おかしいだろ!まだ結構在庫抱えてるだろ!このタイプ!」
夏は彼らのためにささげます。